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妊娠から出産時に夫に知ってほしいこと。

「いい夫」から「いい父親」になってほしい。出産や子育てを経験した私が「あるある」を吐き出しています。

出産後の乳首の黒ずみヒドイ…実際にキレイにする方法まとめ!

妊娠のイラスト

実は、出産後に乳首が黒ずんでしまいました。

もともとそこまでキレイなピンク色ではなかったものの、出産後には以前よりもっと色が黒く…。

旦那にも、やはり最初よりも胸に興奮してくれなくなったような気がします。

男性は大きな胸が好きといいますが、それよりも「きれいな胸」にドキドキするみたいです。胸が小さくても「胸綺麗だね」といわれれば救われる感じですよね。

ということで、出産後にも求められる胸にするために、「出産後の乳首の黒ずみを解消する方法」をご紹介します! 

まずは原因チェック

乳首の黒ずみについて、今回はいろいろ調べてみました。

成長ホルモン?

女生徒が会話しているイラスト

乳首の黒ずみって、早い人は高校生くらいからなってしまうようです。私の場合はあまり覚えていないのですが、学生の頃はそんなに気にならなかったかも?

若い時に乳首が黒くなってしまう原因としては、「成長ホルモン」の影響のようです。

成長期~思春期にかけては成長ホルモンが分泌されて、同時にメラニン色素が出るらしいのですが、その影響で乳首が黒くなるようです。

でも、私の場合は高校生くらいの乳首の黒ずみの理由ではない…というのも、年齢がすでに30代を超えていたからです。

女性ホルモン?

で、調べていたら気になったのが「女性ホルモン」でした。

成長ホルモンと女性ホルモンはやっぱり違うみたいで、妊娠後や出産後乳首が黒ずんでしまうのは女性ホルモンの増加に原因があるようです。

女性ホルモンも、成長ホルモンと同じように体内のメラニン色素に影響があります。私の場合は出産後の女性ホルモンの変化が原因で黒ずんでしまった、という可能性が高いです。

そういえば、妊娠してから2か月くらいしたときには既に前よりも黒くなっていたかも…その時はあまり気にしていなかったんですけどね。出産してから子供がいるなりに女性として見られたい欲求も出てきたので、改めて気になってきたのかもしれません。

摩擦・刺激?

洋服や下着との摩擦やこすれで、乳首が黒ずむこともあるようです。

あ…「刺激」ということで思い出しましたが、「授乳」ってこれにあたらないですかね?

子どもにおっぱいを上げるときに、子どもの優しい口で咥えられるものの刺激が無いわけではありません。授乳が乳首の黒ずみの原因だったとは…。

でもこればかりはどうしようもないですからね。母乳が出るだけうれしいと思わないといけないと思います。

乳首の黒ずみ対策方法

出産後、女性ホルモンと授乳時の刺激が原因で黒ずんでしまった…という原因がわかりました。

早速産後の黒ずみの対策方法をしっかり調べてみました。

ホルモンバランスを整える

イライラしているイラスト

産後と産前で、ホルモンバランスが変わってしまったので黒ずんでしまったわけなので、改めてホルモンバランスを整える方法があるようです。

ホルモンバランスを整える具体的な方法の一つは、過労やストレスをなるべく軽減すること!

妊娠や出産は、考える以上にストレスになっているようです。このブログでもいろいろ書いていますけどね…。旦那に共感してもらいたいところたくさんです。

過労やストレスを解消するために、よく睡眠をとったり、お風呂に長めに入ったり、マッサージやストレッチなども効果的なようです。

食べるものにも注意したいですね。女性ホルモンの働きを整えるのに、大豆イソフラボンが役立つようです。効果的に大豆系の食べ物をとってみてください。

もちろんホルモンバランスを整えられるサプリもありますが、なるべく自然食品を楽しんで食べた方がストレス軽減にもなって効果的です。食べるのが嫌いな人は…サプリでバランスをとるのもいいですけどね。

クリームなどで外部対策もします

よく休息をとったり、食生活を変えても産後の乳首の黒ずみが解消しないこともあります。

その時には、外部対策も効果的です。具体的には、メラニンの生成をコントロールする乳首ケア専用のクリームを使います。

出産前はあまり気にしていなかったのですが、今は若い女の子も乳首の綺麗さを気にするようで、若い世代から子どものいる美魔女?までしっかりケアしているようです。

具体的に乳首ケアのクリームがどのように身体に黒ずみ解消効果を与えるかというと、メラニンの生成を抑えたり、美白成分が含まれていたり、効果的に保湿して、洋服とのこすれ(刺激)を防ぐことが出来るようです。早めに使っておけばよかったです。

あ、出産後の乳首クリームで気を付けなければいけないのは、「赤ちゃんの口に入っても安全か?」というところだと思います。授乳中の女性向けに、授乳中も使えるような安全な専用クリームもあるようです。

でも、調べたところ授乳中は乳頭を保護したり、保湿することに専念した方がいいようです。授乳と黒ずみケアを同時期にやらないほうが赤ちゃんにとっては安全…ということですね。乳首の黒ずみ用クリームは授乳をしていない時に使うと、効果的です。

では、個人的に買いやすいと思った、産後にも使える乳首黒ずみ対策グッズをご紹介します!

買いやすい黒ずみ対策グッズ

ラブコスメ ジャムウ・ハーバルソープ

ジャムウ・ハーバルソープは、黒ずみ対策用の石鹸です!これは、普通のボディーソープとして使えるので、出産後すぐにでも使えるお品

黒ずみ対策の石鹸なので、乳頭以外にも、デリケートゾーンやワキに使ってもOK。

普段使っている石鹸を、ジャムウ・ハーバルソープにするだけなので手軽です。

≪TV・雑誌でも話題≫2分に1個売れている黒ずみケアソープ!

ホワイトラグジュアリープレミアム

ホワイトラグジュアリーは、知り合いに初めて教えてもらった乳首の黒ずみ対策用クリームでした。

このクリームについて知ったので、今回も乳首の黒ずみができるということを突き止めることが出来た…そんな存在です。

よくある質問の中に、「授乳中でも使用できますか?」とありますが、「授乳中にはお控えください…」と書いてあります。ちょっと残念。

でも、おっぱいをあげない時に使うなら大丈夫みたい。あとは、出産後とはいってももう授乳していないくらい大きくなっていたら、それこそしっかり黒ずみケアができますよね。

安全な成分で作られているので、乳首の黒ずみ以外にも、女性ホルモンの影響で黒ずんだワキやひじにも使える万能美白クリームです!

乳首をピンクに♪『ホワイトラグジュアリープレミアム』

ピューレパール

ピューレパールは、もともとワキの黒ずみ用のケアクリームでした。

でもその美白効果が噂になり、今ではどんな黒ずみにも対応できるクリームに!

乳首の黒ずみにも使えるので、コスパも非常に高いです。

ただ、上にも書いたように授乳真っ最中の時には使わないほうが〇。できれば、授乳期間後に安心して使ってください。

ワキはもちろん、乳首ケアも!ピューレパール

 出産後でも乳首はピンクに!

乳首がピンクに…って、あまり男性の前では言いにくい表現ですが、かなり気になる部分。

乳首の色ケアの一番有名なホワイトラグジュアリープレミアムの公式サイトを見ると、乳首のケアを絶対にした方がいい理由が書かれています。

出産後に、特に乳首が黒ずんでしまった方は、ぜひまた自信が持てる胸を手に入れてくださいね。

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